君島十和子の娘の次女のみゆきが可愛い!長女も宝塚の最強姉妹!?

元女優・元モデルの君島十和子さんの話題の娘さんについて調べてみました!

 

君島十和子さんとは?

日本女子大学附属豊明幼稚園に入園、附属高等学校まで進学。

中学時代より、「吉川とわ子」の芸名で雑誌『mc Sister』にて
モデル活動を開始。高校時代には雑誌『週刊セブンティーン』にも
2回掲載された(1983年3月1日号、3月22日号)。

日本女子大学付属高等学校3年生の時に
「’85JAL沖縄キャンペーンガール」に選ばれる。

1986年、『JJ』の専属モデルとなる。

1988年、NHK銀河テレビ小説『新橋烏森口青春篇』で女優デビュー。
以降、映画・テレビ・舞台と幅広く活躍する。

【主な出演作】

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・極道の妻たち 三代目姐(1989年)
・女帝 春日局(1990年)お江与 役
・ゴジラvsスペースゴジラ(1994年)
・大失恋。(1995年)
・ドラマ新銀河 愛をみつけた(1995年、NHK)
・はぐれ刑事純情派 第8シリーズ 第8話「張り込み・お化け屋敷の女!?」(1995年、ANB)
・探偵事務所(1995年)
・セシルのもくろみ(2017年) ‐ 君島十和子(本人役)

フジテレビの連ドラ「セシルのもくろみ」に本人役で、
久しぶりのドラマ出演をしています!

結婚は?

1995年12月11日、君島一郎 (デザイナー)の婚外子である
君島明さんとの入籍を発表。
入籍後に君島十和子さんは、芸能界を引退しました。
【君島明】は、当時の名前で佐藤明から改名し、
その後さらに君島誉幸と改名しています。

画像がこちら!

結婚から22年ですが、今も変わらず
仲が良いみたいですよ!

子供は?

1997年に長女
2001年に次女が誕生しています。

長女の名前は、憂樹
「なつき」さんという名前ではないかとも言われていますが、
ゆうきさんだそうです。
年齢は、今年で20歳です。

次女の名前はみゆきさん
年齢は、今年で16歳です。

長女は宝塚?

君島十和子さんの長女は、
見事、宝塚音楽学校に入学!!
幼い頃頃から、バレエ教室に通う等
しっかりと教育受け、宝塚入学を手にしたようです。

【家族で合格発表に訪れた際の画像】

長女の芸名は、蘭世 惠翔(らんぜ けいと)さん。
芸名は、恩師の名前から1字もらい、家族で考えた名前。
友人からは「ゆうき」「らんぜ」の愛称で
呼ばれているそうですよ!

長女の写真がこちら!

2014年4月、宝塚音楽学校入学。
音楽学校卒業時には、演劇部門で優秀賞を受賞。
2016年3月、宝塚歌劇団に102期生として入団。入団時の成績は13番。
星組公演「こうもり/THE ENTERTANER!」で初舞台。

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宝塚音楽学校を卒業し、現在は月組で男役として頑張っているそうです。
宝塚音楽学校卒業時には、演劇部門で優秀賞を受賞
今後の活躍が期待されています。

【初舞台公演】

2016年3月~4月、
星組『こうもり…こうもり博士の愉快な復讐劇…/THE ENTERTANER!』
(宝塚大劇場のみ)

【月組配属後】

2016年6月~9月
『NOBUNAGA<信長>-下天の夢-/Forever LOVE!!』
新人公演:二条晴良(本役:佳城葵)

2016年10月
『FALSTAFF~ロミオとジュリエットの物語に飛び込んだフォルスタッフ~』
(バウホール)

2017年1月~3月
『グランドホテル/カルーセル輪舞曲(ロンド)』新人公演:ベルボーイ

2017年5月、『長崎しぐれ坂/カルーセル輪舞曲(ロンド)』
(博多座)伊佐次(幼年時代)

2017年7月~10月、『All for One~ダルタニアンと太陽王~』
新人公演:リュリ(本役:佳城葵)

綺麗な顔立ちで、男役を演じている蘭世 惠翔さん。
すでにファンも多いのではないでしょうか。

次女は?

次女については、詳しい情報はありませんでしたが、
宝塚音楽学校入学に向け、頑張っていらっしゃるのかもしれませんね。
「次女が可愛い!」という情報もありましたが、
残念ながら、画像はありませんでした。

ちなみに自閉症の噂もありますがガセでしょうかね・・・。

娘のバレエ教室にはあの女優の娘も!?

実は、君島十和子さんの娘さんが通っていたバレエ教室には、
ある女優の娘も通い、ライバルであったと報道された事がありました!

君島と黒木は女性の中では知らぬ人はいない因縁のライバル
週刊誌やワイドショーでは風物詩のように取り沙汰され、
大きな反響を呼んできた。2人の因縁は10年以上も前に遡る。

宝塚の元トップスターで、子育てをしながら女優を続ける黒木と、
元カリスマモデルで、世界的デザイナー・君島一郎氏の
長男・誉幸氏の妻で自身のファッションブランドも手がける“セレブママ”の君島。
2人はある時、娘を同じ名門バレエ教室に通わせる「習い事ママ」仲間となった。

「それ以前から2人は30~40代女性たちが憧れる両巨頭として、
美容もファッションも、妻としても母としてもつねに比較されて
注目されてきました。そこに娘のことが加わって、
“ライバル”としてさらなる注目を浴びるようになった」(女性誌記者)

そして2003年、娘たちのバレエ発表会をめぐって事件は起こった。
上演演目の主演をどちらの娘が務めるかで激しい場外バトルが繰り広げられたのだ。

「『くるみ割り人形』を上演したのですが、
2人とも娘を主役につけようと必死だった。割り当てのチケットを競うように買い、
100万円単位のお金を使ったとも噂されたほど。
結局、最終的に異例のダブルキャストになり、
日替わり交代の主役だったが、これをきっかけに、2人は犬猿の仲になった」
(黒木の知人)

 2人が娘をこの名門バレエ教室に通わせたのは、
「どうしても娘を宝塚に入団させたい」という願いからだった。

君島の長女は黒木の長女より1学年上。昨年も受験したが不合格だった。
そして今年2度目の挑戦で合格。母娘は抱き合って涙した。
だが、「本来なら、黒木さんの長女も今年受験するはずだった。
しかし、通っていた学校で問題が起き、海外留学を余儀なくされ、
今年受験できる環境ではなくなってしまった。
少し時期をみて挑戦するのではないでしょうか」(前出・知人)。

こうして2人の“10年戦争”は不戦勝ながら一応の決着をみた。

しかし、今後黒木の娘が入団したらさらに熱い
第2ラウンドが始まるのではないか……と女性たちはすでに噂話に花を咲かせている。

母親同士の戦い・・・。
怖いものがありますね。
ご本人だけではなく、娘さんへの努力も怠らないようです。

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