佐伯日菜子の子供の名前や性別?旦那の奥大介との離婚劇って?

今回は、佐伯日菜子さんについて、ご紹介したいと思います。

 

佐伯日菜子の子供の名前や性別?

お子さんがかわいいと話題です。

子供の名前が可愛い!!

1人目の娘は2002年10月に生まれています。
可鈴(かりん)ちゃんです。

2人目は2003年の9月下旬ぐらいに生まれています。
萌奈(もえな)ちゃんですね。

2人の娘さんは年子で生まれているんです。

こちらは佐伯日菜子さんと長女の可鈴ちゃんの画像です。
娘さん、めちゃくちゃいいですね!!

性別は2人とも女の子♪

佐伯日菜子さんには2人の子供がいます。
2人とも女の子です。

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佐伯日菜子さんが自身のブログにアップした画像を見ると、
お2人ともすくすくと育っているようです!!

妊娠9ヶ月まで気が付かなかった!?

2人目の妊娠のエピソードが驚きなんです。

1人目の子供さんの子育て真っ最中だったときに体調の変化で病院にいったそうです。
そのときにはお腹の中に赤ちゃんがいて妊娠していたんです。
しかも!!!すでに9カ月だったそうですよ。

9ヶ月経っても気が付かなかったなんて、
それくらい多忙だった!?、それとも何か原因があったのでしょうか?

旦那の奥大介との離婚劇って?

爽やかな旦那さんですね。

佐伯日菜子が受けた「壮絶DV地獄」

佐伯日菜子と奥大介は、できちゃった結婚ではあったが、
最初のころはおしどり夫婦と呼ばれる程、仲良し夫婦だったよう。
第2子にも恵まれて、女優の佐伯日菜子とサッカー界のレジェンド
奥大介という、カッコいい夫婦としても有名だったとか。

佐伯日菜子さんと奥大介さんがご結婚されたのは2002年でした。
その後長女が生まれたのも2002年、始まりはできちゃった結婚だったようですが、
「おしどり夫婦」言われるくらい仲が良かったそうです。

しかし結婚から11年後の2013年、
佐伯日菜子さんは長年のDVを警察に通報、
これが原因となって2人は離婚に至ります。

長年のDVが6月に警察沙汰となり先月、
夫だったサッカー元日本代表MF奥大介氏(37)と離婚した、
女優・佐伯日菜子(36)が先日、横浜市内で行われた出演映画、
「インターミッション」の舞台あいさつに登場した。

事件以来初となる公の場で涙ながらにスピーチしたが、
「警察当局からも詳細をお話することは最悪、
命にも関わることとなりかねないとの事で止められております」(所属事務所)
と騒動には触れなかった。当事者たちが語るに語れない事件の舞台裏に迫る。

舞台挨拶にて佐伯日菜子さんが口にした言葉は、
「詳細をお話することは最悪、命にも関わることとなりかねない」とのことでした。
命に関わる・・・そんな言葉を公の場で口にしなければならなかったなんて、
これは相当緊迫した状況だったのではないかと推測できます。

佐伯日菜子さんと元夫の奥大介さんが離婚したのは2013年、
今から約4年前のことになります。

元夫と佐伯日菜子の食い違う原因と真相

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奥氏は佐伯を脅迫し逮捕されるも、
佐伯が被害届を取り下げ起訴猶予で釈放となる代わりに離婚に応じ、
佐伯もやっと自由の身となった。

佐伯は、そもそも奥氏が“暴走”した原因をどうみていたのか。
元夫婦をよく知る友人が代弁する。

「筋肉増強剤の副作用説もありましたが、彼女に聞いたら全くの寝耳に水で、
そういった薬を奥は一切使ってないし、むしろ嫌ってたそうです。
もし何か精神を崩壊させる原因があったなら酒、強い嫉妬心、
プライドだと、彼女は昔から言ってました」

一見華やかで順風満帆に見えた、佐伯日菜子さんと奥大介さんの結婚は、
いつしか取り返しのつかない状態へと向かってしまうのです。

サッカー元日本代表・奧大介さんが死亡

17日午前4時25分ごろ、宮古島市上野宮国の県道202号で、
軽自動車が対向車線に進入し、電柱などに衝突した。
運転していた兵庫県出身の元サッカー日本代表選手・奧大介さん(38)
=宮古島市下地=が骨盤骨折などを負い意識不明の重体で市内の病院に搬送されたが、

1時間半後に死亡が確認された。宮古島署が事故原因を調べている。

現場は、畑や原野に囲まれた見通しの良い片側1車線の直線道路。
県警や宮古島署によると、軽自動車は上野交差点から宮国交差点に向けて進行中だった。
前の部分が大破し、倒れた電柱付近の雑木林に突っ込んだ状態で見つかった。

これは、2013年の離婚から約1年後の2014年に起きた事故でした。
同年代の世代にとって、二人の結婚は有名な話でしたので、
この時のニュースも、かなりの衝撃を走らせたものになりました。

関係者によると奥さんは昔から車好きで、運転が荒かったそうです。

事故現場の写真、運転する軽乗用車が対向車線にはみ出し電柱に衝突したとのこと。

軽自動車って事故の時の被害が大きいですよね。

事故の約9時間前に本人と電話

約20年前から親交のある知人は、事故の約9時間前に本人と電話していた。
「夜7時ごろ、笑いながら電話がかかってきたんです。明るい声で」。
朝4時に起きて砂浜を走るなど、一時の荒れた日々を忘れるかのような生活を送り
「飲食店を開く」夢のため修業していた。
「今度、何か作ってやるよ」と料理の腕をふるう約束をし、
11月に韓国旅行する計画もあった。
明日19日の「エコアイランド宮古島マラソン」のハーフの部にもエントリー。
「現役のころの筋力に戻ってきた」と生き生きし、
現役、指導者を経た「第3の人生」への活力にあふれていた。

事故で大破した車の状態などを見ると、
「自ら突っ込んだのでは?」と考える人もたくさんいたようですが、
事故の約9時間前、奥大介さんは人生に前向きで、
「第3の人生」への活力にあふれていたそうです。

事故のニュースを受けて、
元妻である佐伯日菜子さんは次のようにコメントしています。

奥大介さんは佐伯日菜子さんと離婚した翌年、宮古島で自動車事故を起こし死亡しました。
奥大介さんは飲食店でアルバイトをしており、その帰り道での事故でした。
元妻の佐伯日菜子さんは突然の元旦那の死にショックを受け、
所属事務所を通じ「心よりご本人のご冥福をお祈りするとともに、
親族および、関係者の方々に、お悔やみを申し上げます」とのコメントを発表しました。

現在も大変美しい佐伯日菜子さん、
これからもたくさんお二人の可愛い娘さんと元気な姿を見せて欲しいです!!

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