中村江里子の子供の名前や学校は?娘の顔もカワイイ!

今回は、長年パリで生活を送る中村江里子さんのお子さんについて、できる限りの情報をご紹介したいと思います。
大きくなった子供たちの最新画像は必見です!!

 

中村江里子の子供の名前や学校は?

大学卒業後はフジテレビへ入社、アナウンサーとして活躍し、その後はフランス人の旦那様とご結婚された中村江里子さん。
その生き方は多くの女性の憧れであり、と同時にファッション・ヘアスタイル・ライフスタイル…と、常に自分流でブレない姿が人気を集めています。

 

2004年に長男、2007年に長女、2010年に次女が誕生

夫とのあいだにもうけた子供ですが、全部で3人もいました。

父親が外国人なのでハーフですね!

2004年に長男、2007年に長女、2010年に次女が生まれています。

2018年で、長男は14歳、長女は11歳、次女は8歳になりますね。

結婚後はフランスへ渡った中村江里子さん。
現地では慣れない生活で困ることもあるそうで、以前は「フランスはサランラップが変なのばっかり。
だからいつも日本からトランクいっぱいに持って行くんです。」
なんて面白エピソードも披露してくれていました。

そんな中村江里子さんには現在3人のお子さんがいらっしゃいます。
この細い体で3人も産んでいるなんて信じられませんね!!

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↑の画像は中村江里子さんファミリーが揃った貴重なものです。
年齢は2018年で、長男は14歳、長女は11歳、次女は8歳になるんだそう。
中村江里子さんは身長165㎝と高身長ですが、旦那様は190㎝を超えるそう、お子さんの身長は相当高くなるかもしれませんね!!

 

長男はフェルディノン、長女はタカエ、次女はナツエ

名前が古風とも言われていますが、どんな名前なのでしょう?

長男はフェルディノン、長女はタカエ、次女はナツエだとか。

長男は外国風ですが、娘たちは日本風、しかも、たしかに古風な感じ。こういうのもいい感じですね!

お子さんの名前は公表しないかもしれない…と推測していましたが、これはラッキー、長男はフェルディノン、長女はタカエ、次女はナツエ、だということが、分かりました。
ご長男以外は日本の伝統的な名前にされたんだそう。
写真では顔が隠れてしまっているのですが、ハーフっぽい雰囲気が少し伝わって来ます。

 

フランスでは12歳未満の子供は1人で○○

「学校」や「習い事」ということも出てきますが、詳細は不明でした。

ただ、フランスでは、なんと、12歳未満の子供は1人で歩くことはできず、保護者同伴でないといけないのだとか。

中村さんも娘たちの世話が大変そうですね。フランスの大学まで進学するのでしょうか。
今後の動向に注目していきたいと思います!

ハーフタレントとして芸能界デビューなんてことも、、楽しみは尽きないですね(笑)

フランスでは、なんと、12歳未満の子供は1人で歩くことはできません。
だから中村江里子さんは毎日小学校まで送り迎えを楽しんでいたそうです。

 

娘の顔もカワイイ!

こちらが最新の中村江里子さんのお子さんの画像です。
長女であるお姉ちゃんはスラーとしていて、かなりの美人になられているようですね!!
身長は180㎝くらいになるのかもしれません。
これからテレビなどに出られる日が待ち遠しくて仕方がありません。

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父方の血筋で推測

めちゃくちゃスタイルのいい中村江里子さんの娘さんの顔は、これまた「凄く可愛い」という噂があるのですが、残念ながら、顔はまだ公表されていないんです。
彼女の顔はどんななのか、ご両親である中村江里子さんと旦那様・バルトさんの血筋から、推測してみることにします。

中村さんと結婚した外国人の夫とはどんな人なのかというと、かなり長いお名前で、シャルル・エドゥアール・バルトさんというそうです!
国籍はフランス人です。

こちらの画像、1番右端の方がお父様のシャルル・エドゥアール・バルトさんです♡
まるで007に出てくるボンド役みたいなお父様ですね♡

ロラン・バルト(Roland Barthes、1915年11月12日 – 1980年3月26日)は、
フランスの哲学者、批評家。
高等研究実習院(École pratique des hautes études)教授、
コレージュ・ド・フランス教授。

結婚当時、夫・シャルルは、ジャン・ルイ・シェレルなどのブランドを所有するファミリー企業の、ゼネラルマネージャーとして活動をしていた。

現在はそれらブランド事業を売却し、投資会社をファミリーで経営している。
フランスで化粧品ブランドの経営もしている。

つまり中村江里子さんの長女はそんな父方の血筋を引き継いでいらっしゃるのです。
きっと可愛い顔というだけでなく、丹精で知的で…、品のある雰囲気なのではないでしょうか…。

永遠の憧れ・中村江里子さん♡

 

中村江里子の血筋からピックアップ

実家は、東京都中央区銀座三丁目に1874年(明治7年)に創業した老舗企業、
「銀座十字屋」。

↑の画像は銀座にある中村江里子さんのご実家が営む、西洋楽器販売店のものです。現在はハープを販売されていらっしゃいます。

日本で最初の西洋楽器販売店の銀座十字屋は、音楽教室やコンサートなどの多種イベントも開催。

父親が亡くなった現在は中村氏の母親が社長に就任し、銀座から音楽と文化を発信している。

中村さんは、銀座の「銀座十字屋」の社長の娘でした!

実家も嫁ぎ先も、両方ともセレブだったのですね。

さて、会社は銀座ですが、実家の住所はどこなのか…?

銀座説と世田谷説とがあるようです。
おそらく、銀座というのは会社という意味だと思いますので、世田谷ではないかとみられますね。

こんな会社を経営しているなら、きっと立派な豪邸なのでしょう!

セレブなのは旦那様のバルトさんだけではありません。
妻・中村江里子さんも銀座でハープを売りまくる、大変由緒あるご家庭のご息女なんです。

 

育った環境からイマジン

パリ16区 昔は変人地主が住む郊外で畑しかない田舎だったそうです。

今ではパリ一番の高級街でフランス政府官僚や、日本の外交官などおエライサンが住んでいる街。

中村江里子さんやF1レーサーの小林可夢偉、他芸能人の方も住んでいる。

中村江里子さんの娘さんが育ったパリの16区は、感性が豊かになること間違いなしの場所です。

そんな場所で何不自由なく素敵な両親と弟妹と育った中村江里子さんの娘さん。
これは美人でないわけがなさそうですね!!

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