鰐淵晴子の娘の理沙は年齢をウソをついてたの?妹との裁判報道とは?

今回は、鰐淵晴子さんについて、ご紹介したいと思います。

 

鰐淵晴子の娘の理沙は年齢をウソをついてたの?

鰐淵晴子の娘・鰐淵理沙が美し過ぎる!?

鰐淵晴子(わにぶちはるこ)は1945年4月22日東京生まれの現在71歳。
父親が演奏家の鰐淵賢舟、母親がオーストラリア人で、
ハプスブルク家の末裔であった母・ベルタのハーフとして生まれる。
父の鰐淵賢舟はプラハ音楽院でオタカル・シェフチクに師事した演奏家だったこともあり、
3歳からバイオリンの英才教育を受けて育つ。
鰐淵晴子が8歳になることには「天才少女バイオリニスト」と騒がれた。

小さい頃から可愛いだけではなくて、
バイオリンの才能も開花させていた鰐淵晴子さん!!

そんな鰐淵晴子さんの娘さん、理沙さんの画像がこちらです。

鰐淵晴子さんの1人娘、鰐淵理沙さんは、
とにかく超がつく美人なんです!?
ここまで来ると人間離れした美しさですね!?

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名前   鰐淵 理沙
読み   わにぶち りさ
生年月日 1973年6月15日
出身地  東京都
身長   167cm
趣味特技 ピアノ・料理・アクセサリー作り

母親がハーフなのでクオーターです。

幼少の頃から祖父からバイオリンとピアノを指導されています。

1991年にティラミスチョコレートのCMでデビュー。

洗足学園大学声楽科卒業後にドイツに留学。

2007年からソリストやアンサンブル歌手として活躍。

2014年に活動拠点を日本に移し歌手やタレントとして活躍中。

2014年からは日本に拠点を移して活躍されているなんて、
今なら会えるチャンスがあるってことですね!!

鰐淵理沙に年齢詐称が発覚!?

裕福な家庭に、さらには海外での下積み時代を得ているためお嬢様であり、
学生時代から声楽家としての軸がぶれておらず、
両親の血を引いた努力家であると伺えますね。

そんな非の打ち所がない鰐淵理沙さんに、
「年齢をウソをついてたの?」という噂が浮上してしまいました!?
こんなお嬢様がそんなことをするのか!?と驚きながらも、
真相を調べてみると、

あれれ!?出て来たのは、お騒がせなこの人!!
加藤紗里さんだったのです。

「年齢もごめん、本当は1981」

「年齢もごめん、本当は1981」

「年齢もごめん、本当は1981」

は?(;´∀`)

今年で35歳になる加藤紗里さんは、
10歳もサバを読んで25歳としてテレビに出ていたのです。
どうして鰐淵理沙さんと、加藤紗里さんの情報がごっちゃになったのか、
全く理解不能!?情報も不明でしたが、

年齢サバ読みしていた?と言われていることもあるようですが、
そのような記事は見当たりませんでした。

鰐淵理沙さんが年齢詐称していたなんて話は全くのウソでした!!
全くお騒がせな噂でしたね。

妹との裁判報道とは?

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どんな報道だったのでしょうか?

週刊新潮が妹との裁判報道をスクープ!!

女優の鰐淵晴子(65)が、妹と裁判中であると、
30日発売の週刊新潮が報じている。
同誌によると、昨年11月、
妹が東京地裁に鰐淵名義の都内の不動産への仮差し押さえ決定を通知。

これに対し、鰐淵側は、今年5月に同地裁に債務不存在の確認の訴えを起こし、
争っている金額は総額6840万円になるという。
この件について、鰐淵の所属事務所は「事実確認をしている」とコメントしている。

週刊新潮がこの記事を報道したのは2010年9月のことでした。
「債務不存在の確認」とはどういう意味なのかというと、

債務不存在確認訴訟(さいむふそんざいかくにんそしょう)とは、
権利の存否について紛争がある場合に、義務者とされている者が原告となり、
権利者と主張している者を被告として、
被告の主張する原告の債務が存在しないことの確認を求める訴訟である。

つまり、これから支払いが必要な金額が6840万円存在しているけれども、
これは一体誰が支払わなければならないのか、
妹さんは「自分が支払わなければならない分はいくらなのか」、
確認する為に訴えを起こしたのです。
なぜこのような裁判が必要になるのかというと、
実は鰐淵家の資産が凄いことになっているからなんです!?!?

鰐淵家の資産が半端ない!?

父親が演奏家の鰐淵賢舟、母親がオーストラリア人で、
ハプスブルク家の末裔であった母・ベルタのハーフとして生まれる。

父の鰐淵賢舟はプラハ音楽院でオタカル・シェフチクに師事した、
演奏家だったこともあり、3歳からバイオリンの英才教育を受けて育つ。

鰐淵晴子が8歳になることには「天才少女バイオリニスト」と騒がれた。

ここで出て来る「ハプスブルク家」というのは、
どういう家族なのかというと、

映画「ブーリン家の姉妹」の題材にもなった、
10世紀頃から存在したスイス領内に発祥のドイツ系の貴族なんです。

写真中央を見ると分かるように、
ハプスブルク家にはあの有名な「マリアテレジア」が存在しているんです。

15世紀に政略結婚で勢力拡大していったハプスブルグ家。
「戦いは他の者にさせよ。汝は結婚せよ」という言葉がある。

そして、18世紀。ハプスブルグの全盛期を築いた女帝。
それが彼女、マリアテレジア。

23歳で即位し。16人の子供をもうけ、次々と政略結婚をさせた彼女。

こちらがマリアテレジアさんの画像です。

そして彼女の末の娘があのマリー・アントワネットなのです。

彼らの末裔である鰐淵家の現在はどうなっているのかというと、

さすが、元貴族だけあって娘の理沙さんの自宅には、
数百万円ものヴァイオリンがずらり。
名門ハプスブルク家の末裔として、恥じない生活を送っている。

今でも名門家の誇りを継承しながら生活されているのです。

鰐淵家はこのハプスブルク家の末裔という訳なので、
もちろん多くの資産を保有しています。
だから身内同士であっても「いくら必要なのか」が、
分からなくなってしまったようですね。

裁判のその後は不明

この後どうなったのかは調べてみましたがわかりませんでした。

その後、この裁判がどうなったのか調べてみましたが、
どうなったのかを追求することはできませんでした。
それにしても鰐淵家は凄過ぎるお家ですね!!

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