マイラバakkoの娘はインターに通ってた?子供の越野アンナとHARUHIまとめ。

数々の名曲を生み出したマイラバことMY LITTLE LOVER。

ボーカルのakkoと小林武史はかつて夫婦でした。

そんな二人の間には娘がいますが、なんと二人とも歌手デビューしています!

そんな娘ですが、インターに通っていたという話がありますが実際はどうなのでしょう。

akkoの娘、越野アンナとHARUHIについて、今回は詳しく見ていきたいと思います。

akkoと旦那の小林武史

マイラバでともに活動していたakkoと小林は1996年に結婚します。

1996年にMY LITTLE LOVERのキーボードを担当していた小林武史と結婚。

その後、娘を二人授かりましたが、離婚してしまいました。

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2人の子供(長女・次女)をもうけるも、2008年元日に離婚

離婚の原因は小林武史の不倫といわれていますね。

そのお相手というのは、歌手として『ハナミズキ』や『もらい泣き』などのヒット曲で人気となった一青窈さんということでした。

一青窈とは同棲までしていたそうですが、結局破局してしまったようです。

小林武史の女性遍歴は結構派手なものがあるので、女泣かせな男性というイメージがあります。

娘も二人いますし、akkoも離婚したくなかったのではないでしょうか。

しかし、仕事の面では今でも関係は続いているようです。

所属事務所の社長とアーティスト、プロデューサーとアーティストという関係は続いており、最新作でもタッグは健在。音楽面においては変わらず最良のパートナー、ということのようですね。

離婚していなかったら、今も二人はマイラバとして活動していたんでしょうか・・・。

娘の学校はインター?

そんな二人の間に生まれた二人の娘ですが、インターに通っていたと噂です。

長女のアンナについてはこちら。

アンナさんは神奈川県で生まれてアメリカで育っています。

生まれは神奈川ですが、アメリカで育ったんですね。

アンナさんはアメリカンスクールに通っていたという話があります

アメリカに住んでいたということで、通っていたのはアメリカンスクールではないかといわれているようです。

次女のHARUHIはどうでしょうか。

妹のHARUHIさんはロサンゼルスで生まれたということで、英語がペラペラなのだとか。

妹は、生まれがロサンゼルスでした!

日本生まれではないんですね。

当然というか、英語も堪能なようです。

HARUHIさんは3歳から日本に住んでいたようで、インターナショナルスクールに通っているといわれています。

海外で生まれ、その後日本に帰ってきた形になるHARUHIは、インターに通っていたようです。

マイラバakooの娘・長女の越野アンナ

それでは、2人の娘について詳しく見ていきます。

まずは長女の越野アンナから。

越野アンナ

生年月日:1995年7月30日
神奈川県川崎市生まれ。
アメリカ合衆国イリノイ州育ち。

年齢は2018年で23歳になるんですね。

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anderlust(アンダーラスト)というユニットでデビューしました。

シンガーソングライター越野アンナとベーシスト西塚真吾によるユニット・anderlust(アンダーラスト)

「帰り道」というシングルでソニー・ミュージックレコーズからメジャーデビューしましたよ。

デビュー曲「帰り道」は、澄み渡る空へ突き抜けるような越野アンナの伸びやかな歌声が印象的な、ハートフルなミディアムロックナンバー。

YouTubeで動画を見ることができます。

しかも、プロデューサーが驚きの人物なのです!

デビューシングルは小林武史をプロデューサーに迎えた作品で、表題曲は4月1日公開の映画「あやしい彼女」の主題歌に決まるなど、すでに大きな注目を集めている。

なんと、父親である小林武史が手掛けていました!!

小林武史の才能はいろんな人が認めるところですが、まさか娘まで手掛けてしまうとは驚きです。

しかし注目度も抜群で、これからが楽しみなユニットみたいですよ。

そしてネットではこんな声も。

歌い方と声似てると思ったら越野アンナってakkoの娘だったのかー。

anderlustってマイラバの娘だったのか〜……

どうりで……!似てると……!(会社の人と二人でああ〜〜〜なるほど〜〜〜!ってなってた)

越野アンナの歌い方や声が、akkoに似てると感じた人がたくさんいたようです。

母親の遺伝子を受け継いだのでしょうか。

akkoのファンも越野アンナの声を聴いて応援したくなるのでしょうか。

マイラバakooの娘・次女のHARUHI

次は次女のHARUHIです。

HARUHI

生年月日:1999年2月25日
出身地:ロサンゼルス生まれ

年齢は2018年で19歳になります。

HARUHIはソロで活動しています。

しかも注目の新人といわれたようですね。

HARUHIは1999年にアメリカ・ロサンゼルスで生まれ、13歳から楽曲制作を開始。

歌の表現力や楽曲のクオリティに音楽業界から注目が集まり、今作の主題歌への抜擢が決定した。

映画の主題歌に抜擢されたそうですが、これを手掛けたのが・・・

表題曲は小林武史による書き下ろし楽曲

またもや父親の小林武史でした!!

娘二人とも自分が手掛けるとは、小林武史は自分の娘の才能に惚れ込んでいるのでしょうか?

物語を伝えるかのように歌い、一瞬にして曲の世界観に引き込むHARUHIの声。

微笑んでいる少女のような、泣いている少年のような、不思議な感覚にさせてくれる。

とても不思議な声の持ち主みたいですね。

そしてHARUHIのついてもこんな声がネットで上がっています。

HARUHIがあの二人の娘だったとは… ビックリするような、納得するような…

驚きながらも納得してしまう人もいたようですね。

2人はまだ知名度こそあまりありませんが、今後爆発的に売れる可能性が大きいですね!

偉大な両親のもとに生まれた二人のシンガーに注目ですね。

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