友利新の子供の名前や保育園や幼稚園。年齢や病気の疾患の噂についても。

医師でありながらタレント活動も行っている友利新。

実はバツイチで、現在の夫とは再婚になります。

その現在の旦那との間に子供がいますが、子供の詳しい情報はわかっているのでしょうか。

また、一部で病気のうわさがあるようです。

実際はどうなのでしょうか。

今回は友利新の子供について調べてみました。

 

現在の旦那とは再婚

友利新の最初の結婚については、驚きのエピソードがありました。

それまで交際の無かった東京都出身の医師で国会議員を父に持つ男性から、いきなり結婚を申し込まれたが断る理由が見当たらず、2008年7月3日に結婚する。

断る理由がないからって結婚しますかね?!笑

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医師であるとか、父が国会議員という肩書も関係していたのでしょうか。

この最初の旦那、調べると、なんと政治家の平沢勝栄の息子だったとか!

交際期間なしでプロポーズって、一目ぼれか何かでしょうか・・・

しかし、当然といいますか、結婚生活は長続きしませんでした。

2010年12月31日に離婚したことが発表された。

約1年半の結婚でした。

しかし、この後にいいご縁に恵まれ、再婚することとなります。

2013年11月5日に8歳年上の会社経営者と入籍(再婚)した

離婚して3年後ですね。

出会いは2012年9月、友人に誘われて参加したパーティーとのこと。

一般人にはおおよそ縁のない「パーティ」がきっかけのようです。

しかし、この旦那とは子供も考えたようですが、実は妊娠が難しいかもという事態が待っていました。

女性に多い病気

友利新は、ある病気に悩まされていたことを告白しています。

2014年2月21日、ブログにて子宮内膜症で治療をしていた経緯を明かし、「妊娠する事は、もしかしたら難しいのかもしれない」と覚悟していたが妊娠16週目となったことを発表。

妊娠発表と同時に明かされた子宮内膜症の治療。

女性には意外と多い病気で、妊娠が難しい場合もあるみたいです。

友利新は何と中学生の時から治療をしていたのだそうですよ。

子宮内膜症(ステージ3)、子宮後屈、チョコレート膿腫の診断でした。
その時の治療は「男性ホルモン誘導体」を内服。服用して3ヶ月で10kg太り、にきびだらけになってしまったそうです。
その後『偽閉経療法』という注射での治療もしたものの、骨量の低下の副作用があるため、3ヶ月で中止しました。
その後はピルを服用していた

副作用などにも苦しみ、大変だったようですね。

子宮内膜症は治療をしても赤ちゃんを授かれない女性もいるようなので、怖い病気です。

友利新は自身が医師ですから、妊娠の難しさも知っていたことでしょう。

それを乗り越えて妊娠できて本当に良かったですね。

妊娠と出産

友利新は子宮内膜症の治療ののち、無事に子供を授かりました。

病気の治療を経て授かった赤ちゃんは無事に生まれましたよ。

2014年7月2日、第1子男児を出産

子供は男の子だったんですね。

2014年生まれということは、年齢は2018年には4歳になる計算です。

友利新の子供は一人ではありません。

2016年8月8日、第2子女児を出産

約二年後に、もう一人赤ちゃんを産んでいます。

こちらは女の子。2018年には2歳になるんですね。

病気を乗り越えて二人の子供に恵まれて、母親になれたことは幸せでしょうね。

子供の名前は?幼稚園や保育園

男の子と女の子、それぞれ名前は公開されているのか調べましたが、公表されていません。

自分の子供の情報はあまり出さない方針なのか、安全面を考えてのことでしょう。

子供の名前を安易に出さないのは賢明です。

しかし、通っている保育園はわかりました。

実は、友利新さんの子供が通う保育園は、友利新さんが勤める『表参道スキンクリニック』にある保育室なんです!

勤め先に保育園があるのですね。

保育園の名前は、表参道スキンクリニック保育室。

六本木ヒルズの向かいにある、おしゃれなところらしいですよ。

さすが医者の子供って感じです。

ところがこの保育園、開園した理由が凄かった!!

友利新さんが職場復帰されるとき、子供を預ける保育園に困っていたところ、クリニックが保育園を新設してくれたそうです!

職場が保育園を作ってくれるなんて、考えられませんね。

素敵な職場だと思いませんか?

病気や疾患について

友利新の子供ですが、二番目の子供が生まれてすぐにNICUに入っていたようですね。

出産翌日から長女ちゃんの血性嘔吐が続いたので、NICUへ入院することになり、4日後の8月12日に退院しました。

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生まれたばかりのわが子がNICUに入るのは親としてもとても心配です。

小さな子供が病気になってしまったら、自分が代わってあげたいとすら思います。

友利新も気が気ではなかったでしょうね。

しかし、退院してからは母乳も元気に飲んでいたようで、一安心したそうですよ。

元気になって本当に良かったですね。

ところがこの長女ですが、生後4か月の時にも大変なことがあったようです。

友利新がブログでこのように書いていました。

「昨日は午後から救急外来へ受診したりと、嵐のような1日になってしまいました。本当に長い長い1日で、今は落ち着いて安心ですが、改めて子育てには急な事態があるんだと実感。やっぱり健康第一です」と綴った。

救急外来とか子育てとかいうワードがあるので、子供に何かあったのでは?と思った人は多かったようですね。

その後改めて、詳細を明かしています。

長女にいつもとは違う銘柄の粉ミルクを飲ませたところ、アナフィラキシーショックを起こしてしまったと報告した。

アナフィラキシーショックは大人がなっても怖い症状です。

粉ミルクがいつもと違うだけで発症してしまったとは驚いたでしょうね。

「(粉ミルクの)予定量をご機嫌に飲みきって抱っこしていたところ、直ぐに顔の紅斑に気づきました。
まさかと思い、ロンパースを脱がしてみると、紅斑と蕁麻疹のような発疹が全身に出現していました。

さらに呼吸が弱くなり、ぐったりし泣くこともできません。
この症状からアレルギー反応であるアナフィラキシーショックの可能性を考えました」とコメント。

友利新が医師だったからの素早い判断だったのでしょうね。

すぐに救急車を呼んで処置してもらったおかげで、大事には至らなかったそうですよ。

こういった経緯から、子供に疾患があるとか病気ではないかという話になっているようですね。

今は元気なようですので、心配いらないのではないでしょうか♪

 

子供のアレルギー対策に日焼け止め

友利新さんが自身のブログにて子供の日焼け止めの大切さを教えてくれています。

今年は天候にも恵まれるようなのでGWに旅行などレジャーにお子さんと出かける機会も多いと思います。

そこで気になるのが「子供の日焼け」について
ブログのコメントやメッセージにも、どのように対処したらいいか沢山の質問を頂きました。

日焼けはシミやシワといった美容の観点から対策しなければいけないと言われる事が多いのですが、皮膚の健康のためにも防ぐ必要があります。

紫外線があたる事によって細胞が傷付き皮膚がんの原因になったり、一時的ですが免疫力が低下する原因になるのです。

特に子供は新陳代謝が活発なので
細胞に傷がつくとそれが間違って修復される危険があります。
なので子供の頃からしっかりと対策する必要があるのです。

一歳未満のお子さんはまだ歩かないので
帽子をかぶせたりベビーカーにシェードをつけたり、足元はタオルケットなどで遮光する事で対応可能だと思いますが、歩くようになったりするとそれだけでは難しいので、しっかりと日焼け止めを塗る事をお勧めします。

二歳未満だと皮膚がまだ未熟なので遮光に加えて
なるべく肌に負担のない製品でSPFは10~20程度が目安です。

二歳以上で皮膚がある程度完成すれば
行動範囲も広がる時期なので
しっかりと日焼け止めを塗る事が必要で
外出時間を目安にSPF30~50がおススメです。

日焼け止めって肌に負担なのでは?
と良く聞くのですが、

日焼けの方が肌には有害です。

日焼け止めは洗い落とす物なのでしっかり効果がる製品を選ぶ事が大切です。
とはいえ肌に安心なものが良いことには変わりありません。
なので、私が息子に使う日焼け止めで重視しているのは、しっかり効果がある製品でかつ「石鹸で落ちる」かどうかという事です。息子に使う前にメディスキンベビーのボディーソープで落ちるか試してみて

(メディスキンベビーのソープで落ちるのなら強い洗浄が必要ない証と考えて)
少量から息子に試して使っています。

もちろん日々のスキンケアでしっかりと保湿をして皮膚のバリア機能を高めておく事もとても大切です。

二歳間近で行動範囲が広くなった今年の夏は
UVカット加工のお洋服と
私自身も使っている敏感肌にも安心なラロッシュポゼのキッズタイプで、しっかり息子の日焼けをブロックするつもりです。
先月、沖縄に帰った時も持っていったので外遊びをしても日焼けはしていません。
もちろんメディスキン製品できちんと落ちますよ(*^^*)

紫外線が強くなってきたこの時期
皆さんもしっかり紫外線からお子さんの肌を守ってくださいね。

自身の子供もそうですが、医師の目線からも子供をお持ちの親に向けて子供のためにしてあげることを教えてくれていますね。

 

また長男とはこんな写真も公開している友利新。

親子ともども、服もおしゃれですね。

子育て、頑張ってほしいです。

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