濱田マリの娘の名前や学校や大学や画像。再婚相手の夫は誰?

濱田マリさんの娘さんを徹底調査!!”再婚”の真相についてもご紹介します!

濱田マリさんの娘について

濱田マリさんには、娘さんが1人います。
1999年生まれで、2018年で19歳
名前は公表されておらず、残念ながら画像もありませんでした。
ちなみに、濱田マリさんの若い頃の画像がこちら!

濱田マリさんと似ているんでしょうか?
気になりますね!

学校や大学はどこ?

現在、大学生になった娘さん。
どこの大学に通っているかは分かりませんでした・・・。
濱田さんは、大学に通い始めた娘さんについてインタビューで、語っています。

――今年、娘さんが大学に入られたそうですね。一人娘というのは、濱田さんにとってはどんな存在ですか?

 私が「我ながら、いかがなものか」と思っている部分を見事に受け継いでいるんですよ。ものすごく口がたつし、私の弱点を熟知していて、そこを的確に突いてきます。実にやっかいです。敵に回したくないですね。

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今年の夏、娘から「LINE(ライン)」で、「今日、オール(ナイト)するかも」というメッセージが入ったことがありました。寝ないで自宅で待機していると、始発電車で帰ってきて、「どうでした?」と聞くと、ニヤリと笑って「お土産」とスマホを手渡されたんです。 見ると、私の大好きなゲーム「ディズニーツムツム」でハイスコアを出すプレイ動画が入っていました。以前、友達にツムツムの達人がいると聞いて、「動画を撮らせてもらってよ」と頼んだのですが、「引かれるわ!」と一蹴されていました。 もちろん、私は大喜び。娘は友達同士でカラオケボックスにいたとのこと。他の女の子たちは「朝帰り」をして親から叱られたそうです。うちは、そうなりませんでした。完敗です。

とはいえ、したたかな面を見せるのは私に対してだけで、友達とか先輩、後輩、学校の先生、お世話になっている方のことは、大切にしているようです。皆さんから「かわいい」とか「しっかりしている」とか「おもしろい」とか言っていただくので、ほっとしています。

今では仲のよい親子のようですが、中学生の頃には“思春期”に悩まされていたそうです。

ずっと子どもだとばかり思っていたのですが、ある日、ポンッと「頼もしい相棒」に昇格したんですよ。確か、中学2年の頃だったと思います。「思春期」というと何か嫌らしい感じがしますので、私は「すすんき」と言っているんですけれども、その「すすんき」の終了と同時に、脱皮して大人になったという感じです。

「すすんき」まっただ中の頃は、本当に最悪でした。つかみ合いの喧嘩けんかがあったとか、家の中を何かが飛んでいるとか、そんなんじゃないんです。「はい」「いいえ」といった短い言葉のやり取りばかりで、心の通った会話、コミュニケーションがなかなか成立しませんでした。何せ感じが悪いので、同じ空間にいるだけで気持ちが萎えてしまうんです。

まだギャーッてやり合った方が、嫌なものを出してすっきりできたのかもしれませんが、澱おりのようなものが一層一層降り積もっていって、その重さに耐えきれなくなる感じ。
「この人といると気分が落ちるわ-、もう出て行ってもらってもいい」と思うところまできていました。

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思春期の大変な時期を乗り越え、今の関係があるんですね。
お互いに大変な時期だったんだと思います。

元夫の藤井麻輝さんについて

濱田マリさんは、1996年に音楽活動をしている藤井麻輝さん(元SOFT BALLET・現SUILEN)と結婚


長女も誕生しましたが、2005年に離婚しました。
その離婚から3年後、2008年春に再婚

再婚相手はどんな人?

再婚から数ヶ月後の2008年末に再婚が発覚
再婚相手は、一般人の方です。

2008年春に一般人と再婚していたことが、2008年末に明らかになった女優でタレントの濱田マリが15日(木)、都内で行われた映画『ララピポ』の試写会&トークショーに出席。同作の宮野雅之監督から「おめでとうございます」という言葉と、会場から温かい拍手をもらった濱田は、「私、2回目なんでおめでとうなんて“口パク”でいいんです。拍手も“エアー”でいいんです」と恐縮しきりの様子だった。

再婚の発表も数ヶ月後と遅かったので、様々な事情の他にもと照れもあったのかもしれませんね!

本を出版!

濱田マリさんは、娘さんが小さな頃から思春期を迎えた頃までの出来事を1冊の本にし2017年に発売しました!
その名も【濱田マリの親子バトル】

13 年間の長きにわたり2 か月にいっぺん書き紡いできた《定点観測子育てエッセイ》

女優・濱田マリによる子育てエッセイ発売!
愛娘の幼稚園から大学入学まで、13 年間の長きにわたり2 か月にいっぺん書き紡いできた《定点観測子育てエッセイ》です。目に入れても痛くない幼稚園のころから、反抗期で手の付けられない中高を経て大人の女性に仲間入りした大学入学まで、13年にもわたる多感な時期に子どもとの関係をしっかり築きながらもゆる~く書かれたエッセイです。笑えて泣けるこんな貴重な記録他にありません。

笑いあり涙ありの濱田さんのエッセイは、とても好評のようです!
娘さん自身も、いつか母親になり、子育ての参考になる1冊になりそうですね!

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