麻生祐未の子供について。結婚した夫の永澤俊矢はどんな人?

女優 麻生祐未さんの子供、夫について調べてみました!

 

麻生祐未さんについて

年齢は、今年(2018年)で55歳!
長崎県立長崎西高校
青山学院大学卒業。

実際に未成年時代に長崎県に居住していた経験があるが、プロフィール上の「長崎県出身」というのはかつて事務所から指示されたものである。

青山学院大学在学中の1983年映画『あいつとララバイ』に樹由美子名義でデビュー。
その後、1984年10月、芸名を麻生祐未に改名し雑誌等のグラビアデビュー後、バラエティ番組『オールナイトフジ』の司会を務め注目された。
1985年にはカネボウ水着キャンペーンガールに選ばれ人気に拍車をかけた。

また、『ドリフ大爆笑』のコントや『武蔵坊弁慶』、『男女7人秋物語』などのテレビドラマにも出演し役者としての知名度を上げ、1988年にはトレンディドラマ『君が嘘をついた』でヒロインを務めるなど1980年代末から1990年代初頭にかけ活躍していた。
しかしながら、突如、20代終わりに米国留学を思い立ち1年間の大学留学を行ない数年間芸能活動を休止した

小林稔侍さんが窓辺太郎役で出演している2時間ドラマ『税務調査官・窓際太郎の事件簿』に椿 薫役で出演されています。

メガネと三つ編み姿が「麻生さん?」と疑問に思うほど別人に!
若い頃は、ヌーディー?なシーンも演じていた麻生さん。
かっこいい大人の女のイメージですが、このドラマでは真逆のキャラクターですね!

最近では、話題になったTBS系列のドラマ『あなたのことはそれほど』で、波留さんのお母さん役を演じました!

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親子役の2人が似ている!!と言われる程、ぴったりの役柄。
麻生さんは、数多くのドラマに出演し、名脇役として活躍中です!!

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若い頃の写真がこちら!

今でも美人な方は若い頃も美人ですね。

結婚は?

麻生さんは、2004年に結婚。
夫は、俳優の永澤俊矢さん
永澤俊矢さんの画像がこちら!

大阪商業大学堺高等学校卒業後、美容師見習いののち、1982年、単身ニューヨークへ渡る。
1984年から、デザイナー三宅一生のモデルとして活躍。
1992年、映画『豪姫』で俳優デビューを果たす。

お二人は、結婚からわずか4年後の2008年に離婚しています。

子供は?

麻生さんには、息子さんが1人います。
2004年生まれで、結婚した際にすでに妊娠していました!
名前、画像は公表されていません。

現在の活動は?

2018には、名取裕子さんとのドラマ出演が予定されています!

女優の名取裕子と麻生祐未が、2018年1月から放送されるテレビ東京系金曜8時のドラマ『カクホの女~神奈川県警・特命捜査~』(毎週金曜 後8:00)で再タッグを組むことになった。

2014年に同ドラマ枠で放送された『マルホの女~保険犯罪調査員~』で共演した2人。
今作では舞台を警察に移し、警視庁でずっと内勤だった人事畑のエリート警官・北条百合子(名取)と、現場でずっと事件と戦ってきた叩き上げの刑事・三浦亜矢(麻生)、価値観も得意分野も真逆、水と油の凸凹コンビが犯人カクホ(確保)に奔走する。
そして、警視庁から神奈川県警への通常ではありえない異動になった百合子に課せられた“特命”とは!?

2人からそれぞれコメントも到着。
名取は「私たちの世代、大人、もしくは高齢者?の楽しめる、情と、義と、理のある、観た後にスカっとして、毎日を前向きに生きることの糧にしていただけるような、年を重ねていくことに誇りをもてるようなドラマにしたいです。大人の皆さま、どうぞお楽しみに」。

麻生は「再び、名取さんとご一緒できることになり、とても光栄です。ただ、物語の中では、私が演じる、亜矢さんの方が先輩風を吹かせて偉そうに命令したりするので、少々心配ですが・・・。『カクホの女』では、毎回起こる殺人事件にまつわる人間模様を感動的に描きながら、私たちを巻き込んだ大きな謎が展開していきます。50代の亜矢さんにしては、余りにもスリルあふれる毎日ですが、軽やかに、人付き合い上手く、自分に都合よく、力を出さずにテキトーに、事件に関わっていくことでしょう。ちょっと変わった刑事ドラマになるのでは?という気がしています」。

物語は、叩き上げの刑事、亜矢(麻生)の“嘘を見破る勘”のおかげで立てこもり事件を解決し、打ち上げをしている警視庁の内勤警官から神奈川県警刑事部に現場刑事として百合子(名取)が異動してくることからはじまる。
この異例の異動をいぶかしむ亜矢たち。そこへ、県警の同僚である刑事の飯田から衝撃の電話がかかってくる。
なんと、自分の妻が寮の一室で殺されていたというのだ……。
警察寮内で起きた前代未聞の殺人事件。第一発見者は刑事の飯田。
彼には説明のできない「空白の1時間」があったため、妻殺しの容疑者として拘留される。
神奈川県警を揺るがすこの大事件、果たして真相は?

濱谷Pは、「毎回巻き起こる事件は、どんでん返しの連続です。
ハードなサスペンスもコメディも巧みな秦建日子氏(脚本)と鈴木浩介氏(監督)が描く、ご家族皆さんで楽しめる作品になると思います」とアピールしている。

ベテラン女優2人がどんなドラマを作り上げて行くのか、楽しみですね!

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