ルビー・モレノの娘や子供について。現在も研ナオコと確執でテレビに出れない?

ルビー・モレノさんの現在とプライベートとは?

 

ルビー・モレノさんとは?

1965年9月22日生まれ
年齢は、2017年で52歳になります。

1992年の映画『あふれる熱い涙』(田代廣孝監督)で新人ながら主役として銀幕デビューし、情感豊かな演技力で注目を集める。

同年、テレビドラマ『愛という名のもとに』(脚本:野島伸司、フジテレビ)の出演で日本中に名前と顔を知られるようになる。

1993年の『月はどっちに出ている』(崔洋一監督)の演技で、日本国内の主演女優賞を総なめにして女優としての地位を確立した。
「日本語で演技ができる東南アジア出身の女優」として、テレビのバラエティー番組で道化を演じたりリポーター役を務める多くの「外国人タレント」とは一線を画していた。

出演していた【ドラマ「愛という名のもとに」】

キレイですね。

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最近の活動は?

2010年に8年振りにテレビに出演されました。

元気そうですね。

子供がいる?

日本で活躍中、実はフィリピンに子供が2人いて、バツ2だという報道がありました。

娘さんと息子さんがいるようで、2017年2月のインタビューで息子さんが高校2年生になると話されていました。
娘さんについては、年齢は分からず、2人とも画像はありませんでした。

トラブルが絶えなかった?

当時、ルビー・モレノさんは、「ドタキャン」「借金」「隠し子」とトラブルが多かったようです。

ヘアヌード写真集の発売と注目の存在だったが、ドラマ出演をドタキャンし、フィリピンに失踪するという騒ぎを起こした。95年9月、30歳の時である。

95年3月ごろから、たびたびフィリピンに帰国するようになったルビーは仕事にも穴をあけるようになった。それが常習化して番組を次々と降板する事態。
レギュラーコーナーまで設けてもらった番組でも初日のスタジオ撮影に現れず、共演者を何時間も待たせる騒ぎも起こした。最悪なのは8月末。
収録予定だった準主役のドラマでは撮影現場に現れず、監督が激怒。
さらには9月下旬の大阪市主催のイベントも無断欠席したと報じられた。
この時点で芸能界追放、引退といったウワサも流れるようになった。

この頃には行方もはっきりせず、ついに写真誌がフィリピンに帰国中のルビーを直撃。
「ギャラの問題で、事務所が信じられなくなった。ウーロン茶のCM料は一円もなし」「大きな仕事があると、“借金”を名目にほとんどギャラから引かれる」などと不満をブチまけた。

このルビーモレノさんの発言に元所属事務所の稲川素子さんは・・・

「ギャラの話は事実と全然違う。ルビーにはいつも前払いで今も500万円くらい貸している。
これまでさんざん周りに迷惑をかけてきたので、『謝罪』というだけではすまないのではないか」とコメント

人間関係が大変そうですね。

研ナオコと確執?

研ナオコさんとの確執でルビー・モレノさんが、テレビに出られないという噂があります。その確執の内容とは?

2016年8月に「7時にあいましょう」に研ナオコが出演。

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番組は、”ドタキャンなどで迷惑をかけた元女優のルビー・モレノが研ナオコに謝罪”と紹介。
研は「当時のモレノはドタキャンなど仕事が激減して干されていた。
その時に私の音楽番組で起用したんだけど、海外旅行に行っていて仕事をドタキャンされた。
でも芸能界のルールを教えなかった人も悪い」と告白。

ルビー・モレノはスタジオに登場して謝罪。

現在は芸能界を引退しているモレノは、「もう一回スポットライトを浴びたい」と芸能界への復帰を打ち明けた。
研ナオコは「出たい人はいっぱいいる。選ばれた人しか出られない。
昔の何倍も時間がかかる。(復帰は)すごく勇気があること。
それが覚悟の上だったら応援させてもらう」と応援するとエールを送った。

22年ぶりに和解したようですが、これ以降、テレビ出演はあまりないようです。
研ナオコさんが原因というよりは、需要がないだけ・・・?

最近では、2017年2月に雑誌のインタビューに答えていました!

名作『月はどっちに出ている』で映画賞を総ナメした翌年、ヘアヌード写真集『RUBY』(1994年・勁文社刊)を出して世間を驚かせたフィリピン人女優、ルビー・モレノさん(51歳)。
彼女が同写真集の思い出を振り返る。

写真集『RUBY』の話がきたのは、1993年に崔洋一監督の映画『月はどっちに出ている』で映画賞を9つ獲った直後でした。

初めからヘアヌードでということだったけど、1991年の宮沢りえさんの『サンタフェ』に刺激されて、ワタシも若い時に綺麗な姿を残しておきたいと思っていたんです。
それに、当時かなり借金もあったから、ふたつ返事で「いいよ~」って(笑い)。
でも、そんな生活していたら睡眠時間もほとんどなくなって、疲れちゃって仕事のドタキャンもたくさんしたよ。
崔監督のイベントの仕事をすっぽかして、そのまま成田から何も言わないでフィリピンに帰ったりとか。監督にはその後会ってないけど、会えたら土下座して謝りたい(笑い)。 またヘアヌードを撮らないかって?
なに言ってるの、ワタシ、51歳だよ。ムリ、ムリ……でも、考えてみようかな(笑い)。

ドタキャンは、よくあったようですね・・・。
なかなかのトラブルメーカーだったようです。

別の番組では、ドタキャンが続いたのは障害がある娘さんの発作が起きるたびにフィリピンに帰っていたからという話もありました。

研ナオコさんが原因というよりは、やはりトラブルが多いルビーモレノさんを起用するのは難しいという判断だからではないでしょうか。

もしかしたら、また、テレビで活躍する日が来るかもしれませんね。

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