井上陽水の娘の旦那はアナウンサー?嫁さんの現在。

井上陽水さんについて紹介していきましょう。

 

娘は?

井上さんには、子供がいます。何人子供はいるかというと2男2女の4人です。

長女が作詞家・歌手の依布サラサ(いふさらささんです。

次女はANNA(アンナ)という名で一度井上陽水さんのコーラスを担当したことがあるようなので、もしかすると歌手として活動されているのかもしれませんが、情報が少ない為詳細は不明です。

次男はTAKITAという芸名で俳優デビューされるそうです。

長男は芸能活動をされていない一般人のようです。

結構たくさんの子供がいらっしゃいますね。少子化の時代にいいことですね。

依布サラサとは?

1983年12月22日生まれでソニーミュージック所属のアーティストです。

珍しい芸名なので由来を調べたところ、幼い頃にサラサという名前に憧れがあったようで「もしも(if・イフ)名前がサラサだったら」という意味で命名したようです。

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ちなみに苗字の「依布」という漢字は物をイメージしてつけたとの事。

本名は井上ニサさん。

サラサさんは2006年に父・井上陽水さんの「長い猫」で作詞家としてデビューをはたし2007年にシングル「カリキュラム」で歌手としてもデビューしています。

上はサラサさんの画像ですが、さすが外国の血が入っているだけあって、メガネが似合う綺麗な方です。

アーティストということでどんな学校に通っていたのかというと、最終学歴は青山学院女子短期大学卒業のようです。意外と才女なんですね。

依布サラサのプライベートは?

サラサさんが19歳か20歳のころに出産したお子さんで名前は「ゆゆ」ちゃんというそうです。もともと一般人と結婚していたのですが、離婚してシングルマザーとして頑張っていたようです。

しかし2013年9月に一般男性と再婚し、その旦那との間にできた子供を妊娠していると報告。

2003年の第1子長女以来、12年ぶりとなる。

現在はもう出産していて3,4歳になるものと思われる。

現在は父親の出身地でもある福岡を拠点に活動している。

幸せに暮らしているのですね。

次女が結婚?

2015年に九州朝日放送(KBC)のアナウンサーである三澤澄也さんと結婚している。さわやかなイケメンですね。

井上陽水さんの娘婿がアナウンサーという事になるが、自分とは全く違うジャンルの職種になるので、プライベートでの義父との会話などはどうなるのか気になります。

子供への唄

生まれたばかりの 目で何を見ているの?
この子はいくつで 幸せになるのだろう?
何よりも小さな 手のひらをにぎりしめ
この子はどこで 幸せになるのだろう?
生まれたばかりの 胸は何を感じた?
この子は誰と 幸せになるのだろう?
この子は誰を 幸せにできるのだろう?

作詞・作曲・歌すべて井上陽水さんが手がけてた子供の歌なのですが、歌詞を見る限りいかに日頃子供の事を考えてらっしゃるかが分かります。

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また、子供がから始まる歌詞として「家へお帰り」という歌もあります。この歌も作詞・作曲・歌すべて井上陽水さんが手がけています。

娘さん達がそれぞれの相手と結婚した今、井上陽水さんは改めて何を感じているのでしょうか?

嫁は?

井上陽水さんの奥さんは歌手の石川セリさん(本名:井上セイディ)

父親がアメリカ人で母親が日本人のハーフ。

玉川学園高等部に在学中、コーラスグループ「シング・アウト」に在籍、モデル経験もある。

1971年、映画『八月の濡れた砂』の同名主題歌を担当し、1972年にシングル「小さな日曜日」でレコードデビュー。

「ダンスはうまく踊れない」は井上陽水が妻となる石川セリと付き合い始めの頃、気を引くために目の前で30分ほどで作ってプレゼントし曲。

当初、井上も前田一郎ディレクターも「気まぐれ」のB面のつもりだったが、最終的には「ダンスはうまく踊れない」をA面として発売され、ヒットした。

後年、高樹澪がカバーしリバイバル・ヒット。ほかにも日野美歌、中森明菜、徳永英明らがカバーしている。

井上セリさんの気を引くためとはいっても、30分で「嫁さん曲」を作成できるなんて、さすがの才能ですね。

石川セリと井上陽水の出会いは1975年。

井上陽水は最初の妻となる熊本の一般女性と結婚していました。元嫁ということになりますね。

1976年その一般女性と離婚。

翌年、井上陽水が石川セリのアルバムに曲を提供したことで仲を深めていったようです。

1978年8月30日に二人は結婚。

4人の子供はこの石川セリさんとの子供になります。

義理母からの評価は最悪?

井上陽水とオセロ・中島知子の不倫報道が出てから1カ月。妻・石川セリの実母がセリの“怨念胸中”を語った。

母は「陽水は『人を好きになった』とかいうタイプの男じゃないです。
人間味というか、人間としての余裕がないほうですからね」と切り捨てた。
1978年に結婚した陽水夫妻。
だが、セリの母によると2人は結婚当初から別居状態だったという。

さらに今回の不倫報道について、セリはどう思っているのか。
母親はこう続ける。
「彼は『今回の報道は、もう終わった話だから』と言っていたようです。娘は『絶対に離婚はしない』と言っています。『一度結婚したわけだから、家庭を守らなくては』と決めたようです」

結婚から33年、耐え続けたセリの覚悟は揺るがない。

確かに娘婿に不倫されたら、母親はたまりませんよね。これに限っては井上陽水さんは自業自得と言わざるを得ません。

しかし、どんなことがあっても井上陽水さんとは離婚しないと決めている石川セリさんの覚悟はなかなかのものです。

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