篠原涼子と市村正親の子供の名前は?年齢は?学校・幼稚園はどこ?

24歳も年下の篠原涼子と結婚し、子宝にも二人も恵まれて、人生幸せを謳歌していた市村正親ですが、2014年に初期の胃がんが見つかり舞台は降板。

手術と療養で一時現場から退いていましたが、‘15年の11月上旬にミュージカル『スクルージ~クリスマス・キャロル~』の稽古から仕事復帰しました。

そんな市村正親の気になる噂について今回はご紹介したいと思います。

 

現嫁は誰?

2005年の篠原涼子とは略奪結婚でしたね!
市村さん、マジでうらやましいです。
あんなキレイな奥さんをもらって。

馴れ初めは?

2001年9月に舞台『ハムレット』で恋人役で共演し、その後交際がスタートしたようです。

二人が、結婚することを、篠原さんの父親に報告した時、24歳の年の差があり、父親も市村さんと10歳しか変わらないので、大反対。

篠原さんのお父さんが心配したことは、今は良くても、10年後、20年後、篠原さんが苦労されることを心配されて、そして市村正親さんに離婚歴があることも、父親として当然の反対。

しかし、二人は、諦めずに、お父さんを説得し、最後には、篠原さんの父親は、「娘が選んだ男なら、幸せになってほしい」ということで結婚を認められたそうです。

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2005年に2人は結婚。この時に、挙式・披露宴は行われていません。

市村さんは、2003年に前妻と離婚されており、篠原さんは「略奪婚」とも言われています。

この歳の差はすごいですよね。
人生なにが起きるかわかりません。

略奪婚を検証

「もともと、夫の市村正親(59)と交際を始めたとき、市村には女優の妻がいて、不倫関係だった。市村は離婚して篠原と結婚しましたが、いわば略奪婚です。そんな篠原が、市村との交際中の心境を赤裸々につづった手記があるみたいです」(テレビ関係者)

篠原と市村は01年に舞台で共演し知り合い、交際開始。
市村は02年に前妻と別居し、03年に離婚。
そのまま結婚すると思われたが、結婚したのは05年だった。

市村と同世代の篠原の父親が、“略奪婚”を理由に結婚に猛反対。
市村と篠原がそろって何度も篠原の父親を説得に出向き、『早く子供をつくるなら結婚してもいい』とやっと結婚を認められました」(女性誌記者)

父親からすれば複雑だったでしょうね。
「おいおい、大丈夫か」と。

ひとり娘でしょうか?
それだったら、余計にそうだったでしょう。

元嫁との夫婦関係はすでに破たんしていた?

市村正親さんは女遊びがひどかったことから、すでに結婚生活は上手くいっていなかったんですね。
また、当時の奥さんも同じ劇団四季で活躍していた女優さんでした。
しばらく休んでいたのですが長いブランクを経て舞台へ復帰することになり、仕事に集中したいからという理由で奥さんの方から別居を申し出ているんです。

そんな中、すっかり市村正親さんは篠原涼子さんに心を奪われてしまい、24歳もの年の差をものともせず正式に離婚して、篠原涼子さんの旦那さんになることを前提に交際を続けていくことにしたというわけですね。
市村正親さんが正式に離婚をする前から篠原涼子さんと交際をしていたことから、一時期は不倫ということになっていましたが、離婚が決まってからすぐに再婚したわけではありませんでした。

どう言い訳しようとも、不倫であることは間違いないですね。
社会的には批判される状況だと思います。

まぁ個人間の気持ちが最も優先されるかと思いますが。

市村正親は年齢差についてどう思ってる?

フジテレビのトークバラエティ番組『ヨルタモリ』に俳優の市村正親が出演した。プライベートの話では、妻である篠原涼子とのラブラブっぷりを明かす場面も見られた。

実にふたまわりの年の差がある夫婦だが、年齢差について聞くと市村は「普通かな。だから、こういうこと(夫婦)になったんじゃないかなって思う。誰が見ても『離れてるな』って思うとしたら、神様がお許しにならなかったんじゃないかな」と、のろけた。

幸せそうで何よりですね。

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夫婦のおもしろ?エピソード

福岡空港でのできごと。
篠原涼子は公衆の面前で、「もういいー!そばに来ないでよ!もういいよー。もう絶対やだー」「わかんない!あーもうこっちに来ないで!」とふくれっ面で、夫を怒鳴りつけたというのだ。

目撃者の証言によると、彼女がキレた原因は、市村が荷物を持って先に歩き出したかららしい。

エスコートもせず、新妻をほっておいて、先に歩くとはけしからんということなのだそうだ。

で、そんな彼女に対する市村の対応をおもしろい。

「なんで。どうしたの。ごめんね。だって荷物があったから。わかるよね?だから、ごめんね」と、まぁかわいそうなくらい優しい声でなだめていたというのである。

篠原さんのかわいい一面ですね。

市村正親の元嫁は誰?

最初の妻は劇団四季時代の後輩女優・八重沢真美です。

二人は1984年に結婚しています。
八重沢真美は結婚後仕事をセーブして市村正親に尽くしたということです。
二人の間に子供はいませんでした。

市村正親さん35歳の時に22歳で彼と結婚。
そして彼女が41歳の時独身に戻った。

いつかはそうなると予感がしていて子供も作らなかったという。

自分の人生は自分が決めていく、

そのさっぱり感がさわやかに感じさせるのが、彼女の個性と言えるのだろう。
別れた彼の事を、私が嫁に送り出したのという独特の表現は思わず納得させるものがあった。

離婚後は「劇団四季」に完全復帰し、活躍されています。

頑張ってほしいですね。

子供は?

市村正親さんと篠原涼子さんは、2008年5月10日には第一子となる長男を、2012年2月22日には第二子となる次男をもうけます。

ちなみに、長男は疲れて帰ってきた親に「疲れたときには、一杯お酒でも飲みなよ」とねぎらいの言葉をかけるような子供なのだそうです。

篠原涼子さんによると、家族で一番の子供は夫の市村正親さんなのだとか。

家では子供たちと一緒に舞台ごっこのようなことをして戯れたりして、とても楽しそうに過ごされているようです。

しっかりしたお子さんですね。

年齢は?

2018年現在で、6歳と10歳ですね。

どんなお子さんなのか顔が気になりますね。

名前は?

子供たちの名前ですが、特に公表はしていないようですね。

いつか芸能界デビューすることを期待です!

学校はどこ?

長男は現在、芸能人の子供が多く通う名門校・青山学院初等部に通っているようです。

数年ほど前に、篠原涼子さんが一時期、女優業を休止していたことが話題になりましたが、どうやら長男のお受験に専念するためだったと言われているようです。

小学校(青山学院初等部)の学費は6年間で660万円とまさにセレブな学校ですよね。

エスカレーター式についてまとめると

青山学院中等部(95%以上)→青山学院高等部(80%)→

青山学院大学or青山学院女子短期大学 となります。

専攻分野の関係で約20%の生徒が

他大学を受験しているようです。

篠原さんの出身高校は群馬県の私立の共学校の桐生第一高校です。

篠原さんは同校に入学しますが、高校1年生の時に
オーディションに合格して芸能事務所入りを果たすと
あっさりと高校を中退してしまいます。

上京後も通信制の高校に編入することはなく、もちろん大学にも進学していません。

なので、「高校中退」というのが最終学歴です。

それが理由でいろいろバッシングを受けたり
酷い言葉を浴びせられたりしたこともあったようです。
そこで自分の子供には、学歴なんかで苦労させたくないという思いがあるんでしょうね。

子供の教育は親の価値観・バイアスが多分に影響しますから、難しいですよね。
なにが正しいかなんて歴史が証明するものですから。

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